コンテンツビジネスとは

今回はオンラインコンテンツ販売について書いていきます。



最近、よく耳にするコンテンツ販売。
みなさんも一度は聞いたことあるのではないでしょうか?
独自でコンテンツを作り販売し収益をあげていくビジネスです。

まだまだ「先行者利益」が取れる領域です。

オンラインコンテンツ販売のすごいところは、
同じ仕組みで月1万円, 10万円, 100万円, 1000万円…
と稼げる額に上限が無いことです。

さらに実を言うと、あなたが営業する必要もありません。

セールスライティングを学べば、あなたの書いた文章が、
「24時間働くあなた専属の営業マン」となって、
勝手に売り上げを伸ばしてくれるのです。

文章で興味を持ち商品が売れていきます。

一度商品を作って売れる仕組みを学ぶことで、
あなたの収入の上限は一気に上がります。

オンラインコンテンツ販売にいち早く取り組むことが、
あなたの人生を変える最短ルートになると私は確信しております。

重要な事が多いので何度も同じことを書いてますが
何度でも伝えたい内容なので書いてます。

最後まで読んでいただけると幸いです。

現在は副業をしてる方が多くいます。
そして副業で実績を出し脱サラして本業として
さらに幅広く収益をあげてる方が多いですよね。

知識やスキルがお金に変わる時代。

誰でも気づいてないだけで経験や知識を多く持っています。

そんなことできないよ。。
と、思われる方もいるかもしれませんが大丈夫です。

僕は現在40歳、
ネットビジネス知識ゼロから始め
今では脱サラし起業しました。

一人でも多くの方に、目標や夢を叶えてもらいたいと思っています。


ネットビジネスは、現在多くの種類がありますよね。
例えば、アフィリエイト、FX、せどり、ライバー、仮想通貨、ブログ、
Webサイト制作、動画編集、情報発信、ポイントサイトなど幾つもあります。また副業でされてる方も多くいます。

ここで副業の種類についてお話しいていきますね。

近年、多くの人が副業をしています。

副業とは、本業以外で収入を得ている仕事の事です。

副業の種類は、数百種類あると言われています。
しかし、大きき分けると3つに分類されます。

1,成果報酬型
自分のスキルやノウハウをを活かして行った案件などへの成果が直接給料として支払われる仕事の事です。

コンサル業、Webライティング、プログラミングなど。

自分の好きな時間、在宅で副業を行いたい場合、Web系の副業がおすすめです。

・ブログアフィリエイト
自分のブログやサイトに企業の広告を掲載し閲覧者に広告をクリックしてもらったり、広告を通じて商品購入やサービスの申し込みをしてもらったりすると収入が発生する仕組みです。

アフィリエイトは、うまくいく副業収入が得られますが、そこまでいくには時間をかけてサイトやブログを作り込み、広告へと誘導させるスキルが必要になります。

・物販(せどり)
安く仕入れて高く売るビジネスです。
メルカリ、Amazon、フリマサイトを活用して販売仕入れをしていく。

ブランド、中古品、店舗、電脳など。

・投資
投資はうまく読みが当たれば短期間で一気に利益が出せる可能性がありますが、逆に一気に資産を無くすリスクもあります。

株式投資、FX、仮想通貨など。

・代行業
代行ビジネスの種類は様々です。

買い物代行、退職代行、運転代行、家族代行、彼氏彼女代行、クレーム代行、卒論代行、合コン代行など。

2,時給制の時間労働型
自分の時間を使うことで収入を得る方法なので、最大限安定した副業収入を得るのが可能です。
仕事終わりや休日に時間が確保できればおすすめです。

飲食店、コンビニ、工場など。

・スポーツインストラクター
スポーツジムなどで行う副業です。
仕事終わりや、土日祝日は時給が高くなりがちです。

・引っ越しスタッフ
肉体系の副業の種類でも人気が高い副業です。
業務内容は、引っ越しする人の荷物を引っ越し先に運ぶ作業です。

時給は、高額ですがかなり体力を使うので本業に影響が出る可能性が
あります。
・接客業
接客業は、土日が繁忙期のため、平日が仕事のサラリーマンにも選びやすい。
コミニュケーション能力も上がりますね。

3,ビジネスオーナー型
商材を自分で作成して販売するなどの自分でビジネスを作り上げる仕事の事。ブログ、YouTubeなど。

時代のニーズを読み取り、自分の特技やアイデアを商品として開発し、
販売して収入を得る。

ビジネスオーナー型の副業はそのまま起業いる人もいてチャンスが多い副業の一つですね。


副業するなら稼ぎたいですよね。

仕事の隙間時間、勤務終了後に在宅でできます。
しかも、収益には無限の可能性があります。


メリット、デメリットは、全てにおいてあると思います。


ネットビジネスを選ぶ重要なポイントは、経費・時間・収入の3つです。

それぞれ稼ぎ方が違うため自分にあったビジネスを選択していく必要があります。副業として収益を得るのか、本業として収益を得るのかによっても変わってきます。

今回書いていくオンラインコンテンツビジネスは、
・利益率ほぼ100%。
・収入に限界がない。
・納期や作業時間が決まっていない。
・スマホ、パソコンがあればできる。
・得意分野・好きな分野で発信ができる。
・ある程度努力すれば収益に即効性がある。
・販売プラットホームが多くある。

単純計算して
コンテンツ2万円×100人=200万円
独自にコンテンツ作成をしているためほぼ利益となります。

しかもコンテンツが自動で売れていくとどうですか?
良いですよね。

コンテンツ×自動化の仕組みを作ってしまえば
収益の幅が大きくなっていきますよね。
さらにコンテンツを増やしていけば良いだけです。

今まで多くのネットビジネスをしてきましたが、
間違いなくおすすめできます。


興味を持っていただけたら続きを見ていただけたら嬉しいです。



そろそろ本題の『オンラインコンテンツ販売』について書いていきます。




「そもそもコンテンツ販売ってなに!?」
って思われる方もいますよね。


オンラインコンテンツ販売とは、
独自で作ったコンテンツをオンライン上で販売していく事です。

これから一つずつお話しいていきます。


【コンテンツ作成について】

◉ビジネスを始めたばかりの人は『良い商品を作れば売れる』と
思っているかもしれません。
どれだけいい商品を作っても需要がなかったら売れませんよ。

需要のあるコンテンツの作成方法ってどうすればいいの!?
気になりますよね。


◉コンテンツ作成に重要な事

1,ターゲットの属性を明確にする。
ターゲットを明確にしなければ、どんなコンセプトで商品を作成販売していけば良いかわからない。

2,ターゲットの悩み属性を明確にする。
悩み、不安を明確にする。

3,ターゲットの問題を解決する手段を明確にする。
望みを叶えるための手段を明確にする。問題を解決する手段は一つではありません。思いつく限りの手段を考え販売する商品を決める。

4,商品のコンセプトを明確にする。
世に存在するありとあらゆる商品は、人が抱える問題を解決するために
存在しています。『商品=問題解決』
商品の本質は、悩み解決です。

5,商品の強み、独自性を明確にする。
セミナー、コンサル、動画コンテンツなど強みを活用していく。
他にない独自の強みを持つ事も大切です。

6,商品を活用して得られるメリットを明確にする。
コンテンツを購入する事によってどんなメリットが得られるのか。


◉アイディアを出す

1,どんなノウハウを提供できるか徹底的に書き出す
2,商品開発のテンプレの質問に答えていく
3,思いつかなかったらインプットを増やす
4, 既存の商品を調べる
5, 差別化ポイントを考える
6, 周りの友達に話してみる
7,SNSで周りの反応をチェック

・どんなノウハウが提供できるか書き出す。
箇条書きでいいのでとにかく書き出してみる。
その中から精査していけばいい。

・インプットを増やすために、読書、ネットで知識を増やす事も
大切です。

・世の中には多くの商品が出回っています。
SNSで検索したり、販売サイトで検索してみるのもいいです。

過去に自分自身が悩んでいたことを深掘りし、
同じ悩みを持ってる人がいるはずです。
それをコンテンツにしていくのもいいです。

固定概念で当たり前と思っていても他の人には新鮮な
情報かもしれません。固定概念を外し視野を広くして
考えてみるのもいい。

当たり前の事が当たり前でないと言う事も多々あります。


悩みを解決できるコンテンツを作成し販売すれば
必ず役に立ちますし購入してもらえます。

ジャンルはさまざまです。
副業、SNS運用、恋愛、動画編集、プログラミングなど
無数にジャンルはあります。

どのジャンルで作成していくのか。
最初の一歩として重要になってきます。



コンテンツは、PDF、動画、音声にして作成していけば良いです。

また、いろんなコンテンツを見てどのような仕組みで作られてるのか。

どのようなジャンルが良いのかなど選定してばいいですね。

どんなコンテンツを作成していけば良いのか?
大まかな流れがわかったと思います。

次に販売についてです。

【コンテンツ販売の流れ】
興味づけ→集客→教育→販売

販売は、Twitter、メルマガなど多くの媒体があります。


ここでは、Twitter運用について少し書いていきます。


Twitterについて【Twitter基礎編】

●アカウント名●

相手に対して覚えてもらいやすい、インパクトのある名前にすること。
漢字よりひらがな、カタカナの方が覚えられやすい。

良い例:
たきがわ|SNSマーケティング×ライター
たきがわ社長|脱サラして物販社長
たっきー@大学生投資家

悪い例
滝川|年収1000万社長 →年収や月収を入れると怪しく見える
Takigawa@稼ぐ男  
→英語でわかりにくい、稼ぐ男が抽象的



●プロフィール●

プロフィール文は自分がどんな人で
 何屋さんかを知ってもらうように作成する。

※偽りの情報、例えば…稼いでもいないのに年収〇〇円とかにするのはNG。嘘をつくと、いつかは自分自身が発信しにくくなってしまう。



「プロフィールに入れると良いモノ」
・自分の魅力
・キャッチコピー
・自分をフォローするメリット
・何が得意なのか(実績)
・年齢(親近感を持たせるため)
・最後にオチ(自分の弱みなど)

を入れると良い。



また、それぞれの間には「|・/」を入れて見やすくわかりやすく。

統一感を出すと見やすいです



良い例
:【スマホでだけ稼ぐシングルマザー】24歳|物販スクール運営|初月で月収23万円→1年目で月収130万円達成|会社に依存しなくても稼げる仕組みを発信中|フォローしてくれたら喜びます|ビジネスに没頭しすぎて恋愛を忘れる…ただいま彼氏募集中😂

悪い例:
20代シングルマザー/物販スクール運営|物販で稼ぎ月収300万円/稼ぐ方法を発信|フォロー大歓迎/フォローしてあなたも物販をやってみよう/よろしくお願いします




●ヘッダー●

見られていないと思われがちだが、意外と見られている。

最近はシンプルなものが流行っている。

ヘッダーでも何をしている人か分かればなお良い。


自分の色を2種類〜3種類、決めて作成すると良い。
作成できないなら、ココナラなどで3000円ほどで作成できる。



「良くないヘッダー」

景色のみ。
 ぐちゃぐちゃしている。
 
色合いのバランスが合っていない。



●ツイート時間●

1日5ツイートは必須!!



例えば…

・5:30                  朝のツイート(おは戦使用でインプUP)
・10:00       前向きのツイート
・12:00       マインド系のツイート
・17:00        学びツイート
・19:00        体験談、実績ツイート
・20:00       交流のツイート、自分を紹介するツイートなど


時間によって見ている層が変わるため、
自分のペルソナにあった発信時間を分析しましょう。



例:主婦→15時のブレイクタイムに体験談などのツイートを持っていく


【Twitter応用編】



●集客に使うツイート<新規向けツイートと呼んでます>

●
Twitterでは、
プロフィールアクセスによりフォローされたりリストを確保できる。 
      

 
↓新規向けツイートに入れるものはコレ↓
・数字を入れる
・インパクトのある言葉
・親近効果を入れる・初頭効果を入れる
・自分の実績などを入れて見てもらう(入れすぎは注意⚠️)
・最後にオチを入れる

新規ツイートは、
プロフィールクリック率がインプレッションの1,5〜2%以上
取れればうまくツイートが作れている証拠。



●拡散スポンサー●

Twitterにはスポンサーと呼ばれる拡散屋がいます。

⚠️当然、料金はかかってきます。

 料金も反応もピンからキリまであります。

スポンサーの主な内容は、
・RT
・リプ
・いいね
・紹介ツイート
・拡散グループにツイートを拡散

基本は月契約で5000〜10000円。
内容は
・毎ツイートRT、いいね
・1日1ツイート拡散グループ(50RT〜100RT)

お金はかかりますが、
たくさんの人に見られるためインプレッションは全く違います。

●リプライ(リプ)●

他のアカウントとの交流ができるのがリプライ。
フォローワー増やし、人脈作りをいち早く行うことができる。

リプライを行うことにより、いわゆる(アクティブアカウント)になる

アクティブアカウントになれば、自ずと(人脈)仲間ができてフォロワーの数も増えてくる。

ただ、かなりの時間がかかってくる。
大体50リプするのに約1時間はかかる。

最低でも1日100リプライすることをおすすめ。

※僕は1日300〜500リプライしてました😂
 ここまでいくとTwitterが楽しくなっています。



●いいねを使い切る●

いいねは1アカウントにつき1日で500いいねと決まっています。
500いいねを超えるといいねが押せなくなります…。

他の方のツイートにいいねを押すと、
お返しとして自分のツイートにいいねが返ってくることも。

また、いつもいいねしてくれているからフォローしようかなと
フォローされることもあります。なので、いいねは使い切りましょう。



【Twitterマネタイズでもっとも重要なこととは!?】

Twitterマネタイズで最も重要なものはとにかく積み上げること。
量からしか質は生まれません。

実際マネタイズするまでには早くて1ヶ月、

ほとんどの方が6ヶ月以内でマネタイズをすることが可能です。

・ツイートをする
・リプライをする
・いいねをつける
・分析をする
・楽しむ

とにかくTwitterを楽しく継続していく他ありません。

しかし、積み上げることはそう簡単ではなくときには「壁」が現れます。そこで諦めずに続けることがTwitterマネタイズに欠かせないことです。




【ファン化への道のり】

●自己開示する●

相手に自分を知ってもらうためには「自己開示」が必要です。
自分の情報を自分から出していくことが大切で、相手に自分を知ってもらわないとファンになんてなってくれません。

例えばアイドルのファンであれば、そのアイドルのことは知っておきたいですよね。だからこそ、自分の情報をさらけ出します。

ここで一番効果的なのはあえて「弱み」をさらけ出すことです。
意外と「弱み」に共感を得てくれる人がいるのが現実です。


しかも「弱み」となるとできれば人に言いたくないことなのに
この人は自分の言いたくないことも発信しているんだと称賛されることもあります。

●プロ意識をもつ●

ファンになってもらうには、あなたの得意なジャンル・分野でのプロ意識を持っていないとファンになってもらうのは厳しいです。

ビジネスでファン化するとなれば、
「この情報ならこの人に聞けば解決するだろう」
こんな感じで思ってもらう必要があります。

アマチュアではファン化することは難しいので
自分はプロだと自信を持って発信しましょう。


Twitter運用について役に立つことがあれば
活用してみていただければと思います。


話を戻しまして。。

自動化について

今後全てとは言わないですが、仕組みを構築して自動化していけば
さらに収益化の幅が広がってきますよね。



『集客』・『セールス』・『決済』・『商品提供』が
自動化できれば良いですよね。


●SNS集客について
SNSユーザーは、年々増え続けています。

個人や企業が発信者となり、集客や宣伝を行っています。

1,SNSの種類

・LINE・・・ユーザー数 8200万人 
     10代から60代の幅広い層

・Twitter・・ユーザー数 4700万人
      10代から40代の幅広い層

・Instagram・ユーザー数 3300万人
       10代から30代の若年層

・Facebook・ユーザー数 2800万人
       20代から40代の中年層

・TikTok・・・ユーザー数 950万人
       10代から20代の若年層

・YouTube・・ユーザー数 6200万人
       10代から50代と幅広い年齢層

媒体ごとに年齢層も違い強みが違う!!

2,集客活用
SNSでは、購入を迷っている潜在層への効果的な宣伝が可能です。
商品やキャンペーンを告知するメリットは、即時性と拡散性がある。

SNSは、検索ツールだけで行われるものではなく情報収集をする人が
増えています。マーケティングのタッチポイントとして需要が高まっている。

それぞれが影響力、発信力を持ちブランディングができる。
しかも、ほとんどが無料で始めることができる。

3,集客できる理由
・プロモーション、興味喚起、認知度アップに貢献するから。
・検索方法、情報接触が多様化したから。
・生活者目線の情報が多いから。
・コミニュケーションで強い絆が生まれる。

4,AISAS(アイサス)
・Attention【認知】
・Interest【興味】
・Search【検索】
・Action【購入】
・Share【共有】

例:ある日、友達がおすすめのタピオカミルクティの写真を
アップしていた【認知】
なんとなく気になった【興味】
ハッシュタグ検索してみると近くにあった【検索】
話のネタに買ってみた【購入】
美味しかったのでSNSにアップした【共有】

AISAS購入の流れで行くとスピードが早い。


集客で対策する上でSNS運用する事は必須になっています。
なぜならば、消費者もメッセージを配信する側になっています。

良質な情報を発信すれば反応を取ることは十分に見込める土台が揃っています。

5,魅力的な配信用のコンテンツを用意する
投稿しても興味を持たれることがなければ集客できません。

何も用意せずにSNSを運用しても投稿するネタがないという壁にぶつかります。


そのため、最初に決めた目的を達成するためのコンテンツを用意します。そうすることにより発信内容も明確になってきますね。

6,メリット
・情報を拡散させる。
多くの情報がある中で自分自身の発信したい内容を拡散することができる。

・顧客の定着化
新規で顧客が獲得できてもリピーターとなってもらわないと商品販売は、継続してできない。

・無料で始めることができる。
初期投資も要らず無料で始めることができる。

SNS集客を身につけるとさらに集客が
見込めますよね。

●セールスについて
セールスについては、ライティングスキルが重要になってきます。
文章でいかに教育し販売していくか。

人を行動させるライティングについて

1,自分のことだと思わせるバーナム効果
誰にも当てはまることだけども、その人だけの事だと思わせる心理。

バーナム効果は、相手にこの人は私の事をわかっている。と言う
信頼を築き上げてくれます。

2,お得感を生み出すアンカリング効果
こちらの提示した値段の印象が残り、後の判断に影響が出る心理。

3,言い方を変えるだけで効果絶大フレーミング効果
情報の意味が同じでも、選ぶ人の視点によって行動する結果が変わってくる心理。

4,みんなが持っていないから知ってほしいスノッブ効果
手に入れることが難しいほど求められ、みんなが手に入れるにつれ需要が減っていく効果。

5,お客様の声が大事な理由ウィンザー効果
第三者が進めるものであれば信憑性が生まれる心理。

6,自分のお客様を理解するカクテルパーティー効果
たくさんの人がそれぞれに雑談している中でも、自分が興味ある人の会話、自分の名前などは自然と聞き取ることができる心理。

7,見てはいけないのに見てしまうカリギュラ効果
ダメ!!と言われると、余計に気になってしまう効果。

8,続きが気になってしまうツァイガル効果
人は自分が達成していることよりも、達成していないことに強く惹かれてしまう心理。


9,人の想像力を利用するシャルパンティエ効果
同じ重さでも、イメージだけで錯覚してしまう心理。

10,滑り台効果
文章を次から次に読み進めるうちに、最後まで読んでしまい
読者が気づいた時にはあなたが望む行動をとっていること。

11,AIDMAの法則

Attention・・・注意喚起
注意喚起は、キャッチコピーを担う。
ターゲットの注目を集めるためには、ベネフィットを全面に押し出した
キャッチコピーが最も安定して高い反応率を見込める。

Interest・・・問題提起と解決策の提示
問題提起とは、読者の不安を煽る事ではない。
キャッチコピーを見てあなたの文章を読み進めてくれた人に対して
その文章を読むことによって得られるメリットを保証すること。

その結果、読者は、解決したくてたまらない痛みや不安を取り除く方法がここにあるかもしれないと強い興味を持って文章を進めてくれる。

Desire・・・欲求の刺激
問題提起と解決策の提示後、読者の頭の中では、あなたの商品の有効性に納得している。
しかし、商品を購入していただくには納得から一歩踏み込んで欲求を感じていただく必要がある。

欲求を刺激する文章を書くには、全ての人が持っている根源的な痛みを理解しておく必要がある。

Memory・・・動機づけ
欲求を刺激されたお客様はそれでも本当にこの商品に見合うだけの価格があるのだろうかと不安を感じている。
その不安を解消し、商品購入に対する強い動機を持っていただくためには社会的証明の原理を使うことが最も効果的。

Action・・・行動
最後に読者にどのような行動をとって欲しいかを率直に伝えよう。
あなたが求める行動を取ることによって読者にとってどのようなメリットがあるのかを説明すること。

12,80vs20の法則

・今すぐ客・・・今すぐに商品を必要としている人。

・お悩み客・・・商品を欲しいと思っているが、どこがいいか決め兼ねてる人。

・そのうち客・・・興味があるが今現在では、商品を必要としていない人。

売り上げを上げるための鉄則は、この中で今すぐ客を確実に獲得すること。

ライティングには、多くのスキルがあります。
人を引きつけるためのスキルを身につけていきましょう。

自動化に欠かせない~Lステップ~

次世代の公式LINEアカウントが誕生しました。

●Lステップのメリット

1,自動で売れる仕組みの構築ができる

・ステップ配信
事前に作成したシナリオを自動で配信できる機能です。

・セグメント配信
配信対象を絞り込み特定の読者にメッセージを配信する機能です。

・リマインド配信
ステップ配信は特定のイベント日時を決めず、シナリオ開始時に
よって変動しますが、リマインド機能は特定の日が決まっていて
メッセージを配信できます。

2,データを分析し改善ができる

友達がどこから流入してきたのか、流入した経路によって流すシナリオや
メッセージを変えたりできます。
クリック測定、流入経路分析、クロス分析ができます。

3,顧客情報を収集し売上に繋げれる

質問、アンケートなどを活用し要望や興味関心などのデータを
とり活用していく事ができます。

まだまだ全て伝えきれていませんが
オンラインコンテンツ販売の凄さが少しでも皆様に
伝われば良いと思っています。

独自のコンテンツを作成し販売していくビジネスモデルです。


まずは作ってみる事です。
最初からいきなり全てがうまくいくことはないです。

しかし、量をこなしていき改善を重ねるごとにいい商品ができてきます。

考える、前に行動してみましょう!!!

最後まで読んでいただきありがとうございました。